健康のため美容のため、まずは自分に気を遣うこと

kyokoさん(40歳、女性)の体験談です

体に余分な脂肪が増えてきて、肌が少しずつハリをなくしてきたなと実感したのはもう何年も前のことです。

昨年の秋に40歳を迎え、若い頃と同じように生活していては健康な体・若々しい肌は保てないんだなと実感しました。

そして私はこのまま年齢を重ねていたら、だんだんと体が言うことをきかなくなるだろうという危機感を覚え、近所にあるジムへ入会しました。

まず私が意識したのは「とにかくこまめにジムへ通うこと」。

通うって簡単そうだけど、実は自分との戦いであり結構難しいのです。

寒いからとか暑いからとか、今日は家のことをしなくてはいけないから、なんてジムへ行かない言い訳なんていくらでも思い浮かびます。

その気持ちを押し切ってジムへと足を向ける。着いてしまえばあとはスタジオでピラティスやエアロビ、ズンバで思いっきり体を動かして汗をかきます。

体を動かすって健康にも、もちろん美容にだって良いのだけど、もしかしたらそれ以上に私は精神的にも癒されているように思います。

そしてジム通いと同時期に、テレビの通販番組を見ていて釘付けになり即注文したサプリメントをのみ始めました。疲労回復とダイエット効果をうたっていますが、正直なところまだ効いている実感はありません。

でもこうして、体・美容・ファッションに気を遣い自分を大切にする、このことが一番美容や健康に良いのかもしれません。

コメントは受け付けていません。

サブコンテンツ

このページの先頭へ